2009年05月04日

ROOKIESについて

もうすぐ映画版「ROOKIES」が公開されるという事で。。

何気にドラマ版も見ていたんだけど、ジャンプに連載されているころから好きでした。
最初マガジンでGTOが流行ったのでジャンプでも教師もんを始めたと思ったいたのですが。。

漫画の後半の方は、少し冗長かなと思ったりもしましたが、
前半の方は、泣けてしまう場面が多々あります手(チョキ)
やはり、最初の方が作者が書きたいと思って始めるだけあって、エピソードやストリーが練られている気がします。

特に2巻((ジャンプ・コミックス))までの新庄が心を開いていくまでのシーンは
感動です。

時間の無い人は、是非1,2巻でも良いので見て欲しいです。
特に教師になる人は、是非見て欲しいです。
教師だけでなく人間関係って自分から「人を好きになる事」「人を信じること」「人に優しくすること」で始まるんだなと改めて気づきます。
何か、心が「やさぐれぱんだ」の時には、読んで元気をもらっています。(笑)わーい(嬉しい顔)

作者の森田さんが書いている短編集「柴犬」もストリーが練られていて絶品です。
ちなみにAmazonのコメントで書いているNOZAは自分です。。
posted by NOZA at 09:55| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | プロリーマン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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